エコ・ウレックス研究会は平成14年2月に発足し、現在会員数は全国6エリアで530社を超える組織となっています。
従来の防水材では耐久性・施工する際に有機溶剤の発生する不快な臭気など避けられない問題点が残されていました。(株)ダイフレックスでは、有機溶剤を使用せず、水を加えるだけで硬化するウレタン防水材“エコ・ウレックス”を開発しました。不快な溶剤臭・材料自体の臭いを抑え、工事における環境問題を完全に解消した“エコ・ウレックス”をエコ・ウレックス研究会員がお届けします。
● 防水改修工事における課題をエコ・ウレックスは解決します
マンションの改修工事は、居住者が部屋にいながらにして行われます。つまり窓を開けたらすぐそこは工事現場。だから、生活空間に配慮した材料選びは重要なポイントです。改修工事における最大の問題点“社会問題にもなっているシックハウス症の要因となる有機溶剤や臭いによ
るトラブル”をエコ・ウレックスが解決します。